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Archive for the ‘翻訳’ Category

最近の考え事

3 月 11th, 2007

今週末は仕事と土曜日のテニスの疲れでフィギュアを続けるのを今週末だけにやすむことにした。だから、今まではただノンビリしてアニメを見たり、Ebayでアニメ製品を見たりしただけで時間を過ごした。先週の木曜日、新しい無線ネットワークのアクセス・ポイント(AP)を購入した。そのAPを暫く使ってみると、APが正常に動かないってことに気づいた。2時間ぐらい無線LANに接続すると、無線電波が急に落ちてしまうようだ。それで、再接続しようとしても、接続できなくなる。でもリセットしたら、正常に動くようになる。これは買ったばかりの製品だから、直ぐに店で交換するのを考えている。

この間、ライトノベルの読書がかなり進んでいる。今年はもう3冊を読み終わったし、今の4冊目も殆どは読んだ。1冊を読み終わったことにはまだ信じられないが、これほどの何冊も読んだのは凄いと思う。今までの「小説を読めるようになる」っていう日本語の目的を達成した。でも、これからの目的はまだちゃんと考えていない。今年、日本語をもっと上手くなるように何かをしたいが、どうすればいいか分からない・・。勿論、小説を読み続くつもりだが、何かの目的がないと勉強するやる気が段々なくなるだろう。

友達に目的についてを聞くと、NAATI (National Accreditation Authority for Translators and Interpreters)っていう通訳・翻訳国家資格に進められた。その資格を得るとにNAATIの認定試験に受かる必要がある。しかし、翻訳をするのは難しいと思うし、今の実力で良い翻訳を作るのに、時間がかなりかかる。だから、その認定試験は難しい。それに、時間の問題だけじゃなくて、準プロレベルの翻訳者を目指している試験で英和と和英の両方の方向で翻訳実力が試されるらしい。でも、試験を受ける時期は日本語能力試験より多い。だから、かなり便利な試験だけど、値段の方が結構高い。

最近、小説を数ページ翻訳してみた。それで、案外と良い翻訳が出来た気がする。翻訳は英和なのでやっていたとき、あまり自信がなかったけど、書き終わって読み直すと今読んでいる小説の感じだった。自分では偏見が持っているが、ここで書いたら、皆さんの意見が聞こえるだろう・・翻訳したのは少ない部分だけので、著作権の問題はないと思う。 翻訳は以下にある。翻訳を読んで間違いや翻訳の質をコメントで教えてください。

Ender’s Game
written by Orson Scott Card
translated by Timothy Koh.

一章 三男
「彼の目から見て、耳からも聞いた。彼は我々が探している者だよ。少なくとも、それに一番近い。」
「お兄さんについても同じことを言ったじゃない。」
「お兄さんは無理だった。他の理由でさ。実力とは関係なかったけど」
「お姉さんもそうだった。それに、彼に疑いもある。彼は甘すぎる。誰かの意志に従いがちなんだから。」
「でも相手が敵なら、そうじゃない。」
「じゃどうする、彼の周りにずっと敵にするつもり?」
「もし必要なら・・」
「このガキが好きだって言ったのに。」
「だけど、もし彼はバッガーに接すれば、俺はそいつらに比べて馴染みの叔父だ」
「分かった。世界を救っているんだから。じゃ、彼にしよう。」

***

「アンドルー、そんな酷いモニターの存在にきっと嫌になっているでしょう。じゃ、良い事を教えます。あのモニターはね、今日、外される事になります。それをただ外すだけです。ちっとも痛くはないから安心して。」
モニターの女性が笑顔で彼の髪の毛を手で乱れながら言った。

エンダーが頷いた。ちっとも痛くはないってことは嘘だった事をよく分かった。でも、大人がいつも何かが痛い時に限ってそう言ったから、彼がそれを的確の予言として思っていた。真実より偶に嘘の方は信頼できる。

「それじゃ、アンドルー、医者が来るから、こっちにテーブルの上に座って待って。」

モニターが外される?エンダーはその首の後ろにある小さなデバイスを想像してみた。ベッドの上に仰向けになると、首に馴染みのそこに押されている感じがなくなる。それにシャワーで浴びるときも、ひりひりの感触と熱さが奪われるのが感じなくなる。

それから、ピーターは僕に嫌われなくなる。家に帰って彼にモニターがないって事を見せて、僕も選べなかったことを証明する。そうしたら、僕は普通の子になる。彼と同じ。それで、そんなに悪くなくなる。僕が彼よりモニターを1年より長く持っていることを彼に許される。で、これから僕たちは・・いや、多分友達じゃなくて。ピーターは危なすぎる。ピーターは酷い癇癪持ちだから。僕たちは兄弟なんだ。敵じゃないし、友達じゃない、ただ兄弟だけだ。同じ家で住める兄弟だ。彼は僕を嫌わない。ただ、ほっとくだけだろう。それで、彼が「バッガーと宇宙飛行士」の役割を演じたいとき、僕は多分参加しなくても良い。代わりに本を読むだけでいい。

しかし、エンダーはそれを考えたとたん、実はピーターは彼をほっとけない。怒っているピーターの目に何かが潜んでいた。それで、エンダーがその表情、その目の輝きを見るとピーターは彼をほっとくのは絶対にしない。俺はピアノを練習してる。ページを捲ってくれ。そっか、モニター野郎が忙しすぎて自分の兄を手伝わない?彼が頭良すぎる?おい、宇宙飛行士!バッガーを殺すぞ?何?いぇ、いいえ、あんたの手伝いは要らない。自分でやるぞ。この三男の野郎。

「アンドルー、外すのに時間があまり掛からない。」
医者が言った。
エンダーが頷いた。

Chapter 1 — Third

"I’ve watched through his eyes, I’ve listened through his ears, and tell you he’s the one. Or at least as close as we’re going to get."

"That’s what you said about the brother."

"The brother tested out impossible. For other reasons. Nothing to do with his ability."

"Same with the sister. And there are doubts about him. He’s too malleable. Too willing to submerge himself in someone else’s will."

"Not if the other person is his enemy."

"So what do we do? Surround him with enemies all the time?"

"If we have to."

"I thought you said you liked this kid."

"If the buggers get him, they’ll make me look like his favorite uncle."

"All right. We’re saving the world, after all. Take him."

***

The monitor lady smiled very nicely and tousled his hair and said, "Andrew, I suppose by now you’re just absolutely sick of having that horrid monitor. Well, I have good news for you. That monitor is going to come out today. We’re going to just take it right out, and it won’t hurt a bit."

Ender nodded. It was a lie, of course, that it wouldn’t hurt a bit. But since adults always said it when it was going to hurt, he could count on that statement as an accurate prediction of the future. Sometimes lies were more dependable than the truth.

"So if you’ll just come over here, Andrew, just sit right up here on the examining table. The doctor will be in to see you in a moment."

The monitor gone. Ender tried to imagine the little device missing from the back of his neck. I’ll roll over on my back in bed and it won’t be pressing there. I won’t feel it tingling and taking up the heat when I shower.

And Peter won’t hate me anymore. I’ll come home and show him that the monitor’s gone, and he’ll see that I didn’t make it, either. That I’ll just be a normal kid now, like him. That won’t be so bad then. He’ll forgive me that I had my monitor a whole year longer than he had his. We’ll be– not friends, probably. No, Peter was too dangerous. Peter got so angry. Brothers, though. Not enemies, not friends, but brothers– able to live in the same house. He won’t hate me, he’ll just leave me alone. And when he wants to play buggers and astronauts, maybe I won’t have to play, maybe I can just go read a book.

But Ender knew, even as he thought it, that Peter wouldn’t leave him alone. There was something in Peter’s eyes, when he was in his mad mood, and whenever Ender saw that look, that glint, he knew that the one thing Peter would not do was leave him alone. I’m practicing piano, Ender. Come turn the pages for me. Oh, is the monitor boy too busy to help his brother? Is he too smart? Got to go kill some buggers, astronaut? No, no, I don’t want your help. I can do it on my own, you little bastard, you little Third.

"This won’t take long, Andrew," said the doctor.

Ender nodded.

翻訳, 読書

日本語能力試験の勉強に熱心している

11 月 16th, 2006

この間、結構忙しかったから、長い間ブログに書けなかった。なんか、オーストらリラに戻ってきてから、全ての習慣になったことが面倒になって、今までブログを書くことと小説の翻訳を怠けた。理由は恐らく、そのブログを書くのに集中できなかったのだろう・・たまに、ブログに記事を書いてみたが、それが書きかけのままで、途中で嫌になって、他のことをする。

この長い間、色々な記録したいことが起こっていた。先週、GKR空手の西オーストラリア州空手大会で型を1位で組み手を2位を取った。それに、この間、地元のダブルスのテニス試合で、私のチームが今週で4回連勝した。なんか、最近、スポーツに夢中みたいだよね・・。 (^o^)

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そういえば、他の面白いこともあった・・日本から船便で送った2つの20キロの箱が届いてきた。昨日、大阪で送ったBookOffで買った漫画が届いた。残りは姫路で送ったただもう一つの箱だけだ。それが届くのを楽しみにしている。

来週、仕事のため、シドニーに行くことになってそこで、発表をするんだ。発表にちょっと苦手なので、どうなるかよく分からないけど、そのイベントはIBM に就職したばかりの皆さんに対応して、自分が出来た技術的な事についての発表で他の相手に競うイベントだ。私は運が良く、提出して摘要により選抜でファイナルまで選択された。でも、ファイナルで15人の相手がいて、勝つのが凄く難しいように見える。まぁ、せっかくここまで出来たので、頑張るしかない。

ところで、シドニーでは紀伊国屋があるらしい。シドニーに一回行ったことがあるが、その時、病気になって、すぐにパースに帰ってきたので、シドニーのことは良く思え出せないんだ。でも、紀伊国屋はかならず行くことにした。そこで、ライト・ノベルズというアニメ的の内容をしている日本の小説の一つの種類だ。なんか、それはアニメのオタクのために書かれている感じがする。

日本に来てから、そういうライト・ノベルズの小説を読んでいた。だから、前に翻訳している小説は今まで、進んでいない。今読んでいるライト・ノベルは「ゼロの使い魔」だ。それは今、もうアニメ化になっているが、アニメ版は第1話しか見ていない。最近、日本語能力試験が近くなるので、アニメを見れば、ちっとも日本語力が上がらないから気がとがめる。だから、その代わりに小説版を読むことにした。そのお陰で、色々の語彙が出てきて、一杯を勉強しているが、その出た言葉が試験に出題するかどうかはよく分からない。恐らく、出題しないと思う。

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先週の木曜日から、試験まで仕事から休みを取っている。この休みの間、日本語の勉強に熱心している。今は漢字と語彙の教科書を使って、辞書を使いまくって言葉を調べているが大したペースで進歩していない気がする。だから、休みを取っても、心配している。シドニーの発表の所為で発表とその準備で、4-5日ぐらい勉強が出来なくなった。実は発表のことは勉強の邪魔と思っている。でもその同時に、仕事の進歩に欠かせない機会なんだから、逃すわけにはいけない。

兎に角、最近はかなり忙しかった。勉強はまだ順調に進んでいないが少しでも、進んでいる気がする。

試験までは後2週間ぐらいかな・・それはかなりやばいが今はまだそれを意識していない。何でだろう!!(>_<)。
じゃ、試験に頑張ります!

勉強, 空手, 翻訳

金曜日のんびりした

5 月 14th, 2006

金曜日はいつも仕事で昼に体を鍛える運動をする。それから仕事の後、空手に行く。それをすると、私が体力を使い切って、やりたいことでも出来なくなる。疲れすぎるから。

でも、先週の金曜日に、普通のスケジュールを変更した。仕事の帰り、空手に間に合うように早く仕事を出てQV1というビルを通した。そうすると、偶然に大学の日本語クラスの同級生に再会した。

彼は待ち合わせをして友達とQV1にある兵庫の文化交流センターのイベントに行く予定だったらしい。私が彼と会ったとき、久しぶりの挨拶をしてお互いの様子を聞いた。それで、暫く会話をしてから、待ち合わせの友達に電話したが彼が結局来られなかったらしい。

彼の代わりに、私が空手をサボって一緒に行こうと決めた。空手の先生、御免なさい!<(_ _)>。

兎に角、そのイベントは国際交流の会話ミーティングで日本人とオーストラリア人が仲良くできるイベントだった。それは面白かったけど、残念ながら、参加したとき30分しか残っていなかったので、ほとんどの参加者が相手を見つけたので話せる相手を見つけられなかった。(T_T)。

友達はまだ日本語のアサインメントがあったので、別の部屋(図書館)で暫く勉強したかったので、私がそのイベントでの人たちを話しかけようとした。でも書いたとおり、誰もと話せなかった。しかし諦めようとしたとき、面白いことをみた。ある二人が囲碁をやっていた。囲碁に興味を持ているのでその二人の対局を黙ってみた。面白かったゲームだった。一人の相手はお年寄りの日本人で一方は若いオーストラリア人だった。ゲームが途中で終わったが、若いオーストラリア人の方が勝っていたから面白かった。

その二人が対局をしていた間、そのオーストラリア人の友達と話してお互いに囲碁について色々話した。彼は私と同じように「ヒカルの碁」という漫画を読んで囲碁を学んだ。名前だけを交わしたけど、連絡先などを渡すのを忘れていい囲碁の相手を逃してしまった。

まぁ、仕事を始めてから囲碁をしたことがなかった。囲碁をすると本当に落ち着くから、いつかどこかの囲碁部に入部したいと思っている。でも、それをしたら、今やっている趣味(空手、テニス、ブログ、翻訳など)に関わるだろう・・大変だよね。もっと長い週末が欲しいなぁ・・。

ところで、翻訳している小説のシリーズがTokyoPopというアメリカの漫画輸入と翻訳会社に発表したらしい。つまり、英語版の十に国記シリーズの小説が来年に発売するらしい。でも「魔性の子」は十二国記シリーズ外伝なのでそのニュースが私の翻訳に関わるかどうかまだ分からない。兎に角、それはいいニュースだ。Otyakuという、私が参加している翻訳サイトの一つの目標が出来た。これからはサイトからの翻訳が削除することになるが、今まで読んでいた訪問者がやっと理解できる完全の翻訳を買うことが出来るようになる。

もしそれが本当なら、私はまだ「魔性の子」の翻訳を続くつもりなんだけどそれは翻訳と日本語を練習するためだけでウェッブサイトにアップロードはしない。

ブログ, 翻訳

忙しい日々

4 月 30th, 2006

最近、色々の面白いことがあった。先週、空手の友達と一緒にオートバイで空手に行った。それは初めてのオートバイに乗った時から、最初はなかなか緊張した。バイクが角を曲がるとバイクが一方に偏るのが苦手だったけど暫くしてから、何となくなれた気がする。まだ、曲がるのが苦手なんだけどその同時に気持ちよかった。バイクに乗ったときは夜だったので風の寒さがきつかった。

実はその日、友達の家に行くのはギリギリ間に合ったけど、家を出たとき違う鞄をうっかり持って行ったせいで、友達の家に着いたら、もう帰って鞄を交換する暇はなかった。で、結局空手のクラスを見物するだけバイクに乗って行った。

着いたとき、空手先生にクラスの時間が変更されたと言われ、クラスがもう午後7時半じゃなくて、これからは6時に始まることになる。空手の友達と私がそれは知らなかった。しかし、私たちだけじゃないようだった。他の友達もいつもの7時半に着た。

私にとってその6時の始まる時間の変更は本当に不便で早く仕事から出ても、間に合えないだろう。だから、そのクラスの代わりに、木曜日に行くことにした。まぁ、木曜日のクラスは決していいクラスとはいえない。むしろ、子供ばっかりで前のクラスと比べてレベルが違う。そういわれても、距離がすごく近いし、他の行ける道場は行けそうもない。それに、子供のクラスだからといって、それをすると時間を無駄にしていると思っていない。そのクラスでは自分の基本の技をを磨蹴ると思う。この木曜日クラスも6時なんだけど距離が近いから、何とか間に合える。

運動といえば、先週と先々週から、空手のクラスを1週間で1回しかしなかったせいと仕事の運動を続かないせいで最近運動不足だった。なんだか、太っていく気がする。なんかやばい・・。イースターの休みとANZACの日のせいかもしれない。とにかく、今週、空手に腹を切って休めずにちゃんと行った。仕事での体の鍛えの運動もした。それをしたあげく、今でも、筋肉が痛くて歩けないほど足と腕と全体の筋肉が疼いている。

今朝、ゴミの日に見つけたパンチバッグを靴の修理の店で直すのを頼んだ。それを直すのは$30ドルAUだったので、嬉しかった。その前、眼鏡を作るのもしたので、同じ日に眼鏡を取りに行った。使ったことがあるフレームを使っていたのに値段はまだ高かっただと思う。眼鏡は$325ドルAUだった。今度は仕事をしているから、今回は親じゃなくて、自分で払うから、眼鏡の値が分かるようになった。前の眼鏡のレンズに傷がちょっとつけてある。今度は大事にするつもりでいつも汚れを落とすには一緒にもらった雑巾を使うことにした。

そういえば、土曜日はテニスの競争会の日だった。私がシングルとダブルの両方の競争に参加した。今年、一つのゲームでも勝つつもりだったけど、完全に負けちゃった。相手は年寄りの大人たちで、私ほど元気じゃなかったのに・・(>_<)。何でだろう?シングルで一つのゲームでも勝てなかった。結局、私の最高のスコアはただ15-40かな・・もちろん、私の方が15だった。ダブルでは1ゲーム対9ゲームだった。で、今年の競争は大失敗だった。今年もテニスにもっとしっかりしなくちゃ・・。

ところで、小説の翻訳を毎週頑張っている。この週末で、3ページまで翻訳できて、嬉しい。その本を読むのは難しいが前の翻訳を今から読むと以外といい翻訳をした気がする。実は、バスで漢字の教科書を読むより、小説を読んでいる。その小説はすごく面白くて、もう3-4の章をすでに読んでいる。それは55ページだ。翻訳は2章しか翻訳されていない。その2章から、一つは私の翻訳だ。この翻訳を公開するのを混乱しているけど、せめて、1章の翻訳を公開するつもりだ。その後はどうするか、分からない。

今週、2年前に仲良いのパースからの同級生に連絡があった。彼女が長野市のスキー場で働いていたらしい。彼女は私のように、漫画が好きで私に最新の漫画を親切に送ってくれた。送った日は先週だったので、恐らく今週に届くだろう。彼女に本当にありがたい気持ちがある。最近、新しい漫画が長い間読めなかったから、いつも漫画をアマゾンなどのオンラインの店で買うことに迷っていた。

また長い投稿になってしまったようだ。じゃ、また書くよ。
コメントをよろしく。

ブログ, 空手, 翻訳

忙しかった

3 月 13th, 2006

久しぶりに投稿を書かなかったね・・実は先週から、色々なことがあって忙しかった。
週末の土曜日にプレーステーション2を買った。それが発売された日からずっと欲しかったけど、お金が足りなくて結局今まで買えなかった。でもせっかく最初の給料が貰ったので好きなものを買い始めた。地元のアニメ商品の店で最近はまっている格闘のアニメ「Fate stay night」のトレーディング・フィギュアを殆ど全部勝って、金曜日に「魔法先ネギま」のフィギュアも勝ってしまった。

初めての自分で稼いだお金なので、最初は自分の欲しいなものに使うのは当然だよね・・まぁ、そう考えても時々、そのお金を無用なことに無駄にした。

とにかく、フィギュアはともかく、プレーステーション2は買って良かった。週末、外国のゲームを実行できるようにmodchipをプレーステーション2にインストールされた。そのお陰で、日本でしか発売されないゲームを実行できるようになる。私はRPGのゲームが好きなので、そういう日本のゲームをやってみたいと思っている。今度の9月、日本に休みしに行くので、その機会で好きなゲームを買いたいと思う。FFXIIは楽しみにしている。

ところで、最近仕事が段々忙しくなっている。仕事に慣れるようになったのでこれから、本当の仕事にもっと手伝うことになるだろう。そういえば、先々週から通勤している間、日本語能力試験の教科書を使って、日本語の練習をしている。それは最初の2~3日間ぐらい熱心だったが、今はそれほどではない・・強いて頑張っても、結局眠きに負けて寝てしまうことが段々多くなっている。(>_<)。

フィギュアの話だけど、それを買ったお陰で、自分のテーブルをやっと片付けた。で、テーブルに置いてある本棚に私の好きなフィギュアが飾ってある。今はもう散乱しているけど・・今度、片付けてから写真を撮ってここに添付する。

最近、小説を読もうとすると、多くの分かったと思ったけど実は全然分からなかった言葉が多くあったことを気づいた。そういう言葉は読みが知っているけど意味が分からない言葉だ。翻訳をするときにそういう言葉を沢山見つけた。それを気づいたとき、小説は思ったほど難しかったと気が付いた。その「魔性の子」の翻訳に頑張らなきゃ!

ブログ, 仕事, 翻訳, 読書

空手と「魔性の子」の翻訳

2 月 26th, 2006

書くのを忘れたけどKancho Sullivanに会った日の昨日、空手階級づけで赤い帯を取った。赤い帯は4級で黒い帯を取るにはまだ2-3年間かかるだろう。それにしても、とてもうれしい!次の帯は茶色だ。

ところで、先週から前に読み始めたの「魔性の子」の小説を翻訳し始めた。翻訳はhttp://www.otyaku.com/wordpress/ で読むことが出来る。私の訳した部分は「MK Pg 1.03」からだ。

もしその小説に興味があったら、次のURL で買うことが出来ます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101240213/qid%3D1140961833/24

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